温泉分析|大田原温泉ホテル龍城苑

温泉分析

大田原温泉「太陽の湯」

大田原温泉「太陽の湯」は昭和59年8月、地下1,050mの深さから湧き出した天然温泉です。 湯温51.4度、湯量220リットル/分 を湧出しています。

源泉名 大田原温泉(大田原温泉太陽の湯)
源泉湧出地 栃木県大田原市中田原荒屋敷593-2
泉質 ナトリウム-塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
源泉温度 51.4度/ph値 9.1
湧出量 220.0/min

養泉分類の泉質に基づく、適応症、禁忌症

適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進 きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病、虚弱児童
禁忌症 急性疾患(特に熱のある場合)、活動性結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、妊娠中(初期と末期)、その他 一般に病勢進行中の疾患
このページのトップへ